2018年2月21日 (水)

『先着限定マイメロボウルbyローソン』

閲覧者の皆さん、こんにちは

珍しくペットボトルのポイントが40ポイント溜まったので
交換をしてきました。

今回は、先着50名に間に合ったので
取りあえず『マイメロのボウルを
貰ってきましたよ

ただ、マイメロ名前が縁についていただけなので
ちょっと残念な感じもありましたよ

2018年2月20日 (火)

粋な無修正写真。その中身は

■29万円の写真集も 神保町の古書店、児童ポルノ容疑
(朝日新聞デジタル - 02月20日 15:19)

働きたい人は働き…早期退職し余生送りたい人もよし… 素晴らしい生き方は一つじゃないし…

Awesome
78歳で入社、90歳今も正社員

一般人の人ならよくわかる

急になぜこの人がTVに出てきたのか売れてなかった人が多数TV出演?そんな不自然さを感じる人も少なくはないはず。
きっと事務所とかのゴリ押しとかじゃないでしょうか。
知らないですけどそのように見えますね。
ネットもそうですけど。

時代の流れに乗れていない「美容業界の就職事情」

時代の流れに乗れていない「美容業界の就職事情」
#探偵#企業調査員#の独り言
2:8の法則で一部の人は高所得を得ているようだが
実際は貧困な職種である!この職種を選択することに問題があると言える!
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美容師、理容師、エステティシャン、ネイリスト、美容部員。どれも、かなりの人数がいる職種である。個人の能力に頼る職種であり、小さな会社組織に属する人が圧倒的に多いジャンルでもある。料理人や、バーテンダー、トリマー、歯医者、医者、看護師、そんな職種と近いかもしれない。
なかでも割合い近い存在である料理人と、美容師やエステティシャンの転職形態を比べてみると、美容関係の仕事に就く人たちは、どうも時代の流れに乗れていない気がする。なぜなのだろう?
例えば、料理人の転職パターンはこうなる。料理人は、お店を転々としながら「どこどこのお店にいた」「だれだれの弟子だった」という箔をつけ、それを実績として「出世」していく。お店にいる人たちもその経歴を意識している。そこには緊張があったり憧れがあったりしながら、職人文化のいい影響が存在する。
ときには同じ出世コースを狙う次の世代までいたりする。そして、最後はカリスマシェフになるか、大型店の一員となるか、または独立して自分の店を持つかだ。たいていはこの3つのどれかに収まる。
どの道をたどっても、過去にいたお店が重要でもあり、いまのお店のホームページでも、「〇〇店にいたシェフの店」と掲載して広告したりもする。雇い主は若手の料理人は転職するものだと思っているし、転職する方はする方で、食べ歩きをしながら、次の働く先を探している。転職では、お店に直談判もできるし、サイトで募集広告を見つけるのも容易だし、たくさんの転職媒体もあり、いろいろ比較検討もできる。
これが美容師やエステティシャンの場合だとどうだろうか? 美容業の人たちも同じなのだろうか。
転職があまり必要ない世界
まず、「どこどこのサロンにいた」「有名エステティシャンの弟子だった」などという店の広告をまず見ない。料理人では比較的多いこの文化だが、なぜ美容師は過去を自慢しないのだろうか? システムとして転職は機能しているのだろうか?
まず、美容師は人伝てでの転職が多い。転職サイトを活用する人はあまりなく、サロン側も超大手以外は求人広告など出さない。料理人と違って、転職の流れは、とても見えにくい状態である。
これにはいくつか、他の業界と異なる事情がある。まず圧倒的に男性が多い料理人の世界に対して、美容業界は女性が大多数だ。他の技術職である歯医者やトリマーなどと比べても、美容だと女性が多い。そのため、転職などせずに、そのまま「寿退社」なども多い。
それに、そもそも転職の意識やリクルートシステムが料理人と異なる。美容の業界では、転職しなくていいのだ。大多数が転職しないとなると、転職サイトが賑わうことはない。腕のいい若手はすでに最初から人気サロンに就職しており、これまたわざわざ転職する必要もない。
中堅の美容師たちも、中堅の料理人が日々食べ歩いて研鑽するのとは違い、毎日違う店で髪を切るわけにはいかないし、フェイシャルトリートメントをいろんなサロンで受けたとしても肌は逆に荒れる可能性が高く、なによりコストが嵩み、いい事はない。
 
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2018年2月19日 (月)

腰が痛い(><;)!

夏以来の腰痛が突然来ちゃった
なので今日はこれ以降、私のお相手は芽衣のみの賃切りにて........いや、貸切りにて失礼します(^_^;)
マジでいたいひたい.......

ソフトバンク回線の障害により当店への電

ソフトバンク回線の障害により当店への電話が繋がりにくい状況が続いております。大変ご迷惑おかけ致します

自分自身が自分の親であり子ども。

日付変わる前の昨日2/18は
精神的に絶不調だったけど、
さっき4時間くらい昼寝夜寝したら
ふつーにもはや通常テンションに
戻っているので、原因は
寝不足4時間睡眠と判明。
ほんと、
睡眠の質だけはいつでも
しっかりこだわっていたいし、
寝不足からくる調子の悪さを
自分の至らなさとかそういう
自己卑下に結び付けないようにしていたい。
昔はそういう関係ない理由で自己卑下のプロでした。
というわけで
書いていくんだけれども、
僕はけっこう自分を

異なる2つの視点

から観たりします。

普段のそれは

主観と客観
主人公とメタ視点

というか

矢沢とYAZAWA

というか、
まぁその2系統なんだけど、

自分が自分の親であり子ども

っていうのもひとつ
新しいそれに含めていいなと。
極論大好きな僕の意見としては、
つまるところ人間

自分の面倒を
見続けられるのは
自分しかいない

わけじゃないですか。
だからなんつーか、
自分に対して育児放棄、
ネグレクトとかしちゃダメ。
イライラも
ムカムカも
つまんないも
さみしいも
きらいも
いやだも
ねみーも
ダリーも
自分なんかダメだも、

全部自分がなんか求めてるから
もう少し自分のこと見てあげよう。

それをシカトし続けたら自分がグレる。

それがいわゆる

自分のことが嫌い

って状態だと思う。
で、当たり前だけど
自分のことがが嫌いな状態って
気持ちよくないし気分も悪い。

だから自分を
もっとみてやろーぜ。

手塩をかけて
自分を育ててやろーぜ。
と、そう考えると自分の中に
親と子が共存してるなと。

そんなことを思いました、という話。

でさらに言えば、
ある程度自分を育てると
自分の元を離れさせて
独り立ちさせるべき自分が現れる。

そうなったらそのまま
手元から放してやるのがいい。

自分一人で守ってきたものを
ちゃんと世界に触れさせる

手元を離れて、巣立たせて、
今度は世界に委ねる、育ててもらう
というか。

そんなふうに、
身ごと世界に
放り投げられるくらい
自分が育っているのなら
あとは勇気を出して委ねる。

世界を信頼する。

そして生きていく。
まぁまぁそれでもなんだかんだ
いつでも自分の面倒は
自分で見ることできるので、
世界に触れた自分が
疲れて死にそうになってたら
たまに実家で休ませてやる。
そして英気を養わせてやる。
英気を養ったらまた

いってこーい!!!

と。笑
そんな感覚。
そしてそういるためには

実家の質

にも着目しておきたい。

矢沢とYAZAWAで言えば

YAZAWA

のほうね。
どっちかっていうとやっぱり

YAZAWAが親で
矢沢が子

だよね。笑
自分の中に親分を用意しとくと、
そしてその親分、大ボスに従うと
ひとつ人生が快適になるのだ!

人生は外ではなくて
内との向き合い方だからね。

その辺意識してみるために
こんな考え方はひとつ、いかがでしょう?
LINE
個人セッション
個人セッションスポット/月間
レターポット

73分ゲッツェ交代今日1番よかったやっ

73分ゲッツェ交代今日1番よかったやっぱオフザボールの動きは突出して良い1点目のロングボールは視野、精度完璧

Portugalポルト観光2017/09/09

このあとィラノァデガイア方面に移動して行く前に、行ってみたい食べ物のお店が2つ。
ひとつはLeitariadaQuintadoPao。
矢野有貴見さんの著書レトロな旅時間ポルトガルへで紹介されていて、ポーラデベルリンというクリームをはさんだ揚げドーナツがものすごく美味しそうなお店。普通はカスタードクリームのようだけど、ここのはホイップクリームがたっぷりはさまれているよう。食べてみたい
もうひとつはポルトガルの豚肉をはさんだハンバーガー、ビファナのお店のConga。
どちらも絶対食べようと思って来たので、どっちも捨てがたい
でも、今の気分は甘いものではないなぁということでビファナを食べに行く。


あったConga!
どんなお店かなと恐る恐る入ってみると、店員のおじさん達が次とらっしゃい!みたいな感じで声をかけてくれて、テーブルなら上だと言うので2Fへ。
昼だけど、ビファナにはビールでしょ!
ついでにカルドェルデというポルトガルの郷土料理のスープもあったので頼んでみた。


じゃじゃーん
ボリュームすごい。
スープは余計だったかも。
ビファナはちょっとピリッとしたおいしいソースで煮込まれていて激ウマ
カルドェルデはジャガイモとキャベツのスープで、これもとても美味しい。
美味しすぎてニヤけてしまう。
ビファナは今思い出しても、また食べたいなぁと思う。
この旅行で食べたもので1番美味しかった
ビファナはお店によって味が違うみたいなので他の店も行ってみたかった。
でも好きだ!Conga。また行きたい。
ビールを飲んだら、なんだかリラックスして楽しくなってきた。
体調が悪い中、旅をすることとなり、悪化するかもという不安、実際感じる不調で修行のように感じていた今回の旅行。
やりたくてやっていることなのに辛い旅だったけど、なんとかやり終えて帰れそう。
午後になり、天気が良くて、とても暑い
日陰を見つけながら、カテドラルへ歩く。


カテドラルはポルトで最も古い建造物のひとつだそう。


後で復習していたら、横の回廊に行けるドアがあって、内壁のアズレージョが素晴らしいことを知った
見たかったな。


本当にいい天気!
カテドラルを後にして、ドウロ川の方へ。
ドウロ川にかかる橋、ドンルイス1世橋と世界遺産に登録されている美しいポルト歴史地区を見て、写真を撮ることはポルトガルに来た大きな目的のひとつなので、いよいよ来たぞーと興奮してきた。


橋を渡り始めたところ。下にレストランが軒を連ねるカイスダリベイラ地区。


橋の上を地下鉄が走っている。
歩道のすぐ側で柵などもないので気をつけないと危ない。


橋を渡りながら何枚も写真を撮る
空の色もキレイで写真を撮るのに好条件。


絶景写真が撮れるポイントは調べて来た。
橋を渡りきって、そのまま進み、ノッサセニョーラドピラール修道院へ坂道を登って行く。なかなかの坂道だー


修道院では結婚式をしていた。
主役が出てくるの待ち。
私も含め関係ない見物客も多い。
ゲストの服装とか見ているとおもしろい。
そしてこの景色

これを見に来た!ナイスビュ
もう写真何枚も撮る
ドンルイス1世橋は下には歩道と車道がある。
ここでもグループで遊びに来た外国人女子達に撮影を頼まれた。
なんか多いな、今回
ひとりだと声かけられやすいのかな。


この角度からの景色を満喫して、反対側のワイナリーなどがある方へ降りて行ってみる。


ロープウェイで移動することもできる。


ちょうど喉が乾いてきたところでオレンジジュース屋さんがあった。
ヨーロッパの他の国でもよく見かける、オーダーしてから絞ってくれるオレンジジュース
カメラを向けたら目線くれました。お金取るよという冗談も。
ジュースは入れてくれた氷で徐に冷たくなる。

有名なワイナリーサンデマン
ポートワインは発酵途中でブランデーをくわえた酒精強化ワイン。
たくさんワイナリーがあり、製造工程の見学試飲するのが定番の観光。
行ってみるか考えたけど、ポートワインはアルコール度が普通のワインより高く、お酒に強くない私はこの時点で酔っ払うわけにもいかん!ということで行かない。
でも、どんな味か味見してみたかったな。
買って帰ろうかと思い、街のお店や空港でも見てみたけど、どれ買ったらいいんだ?けっこう高いし、と買えずじまい。

河岸に座ってのんびりしている人、多数。
しばらくゆっくり眺めていたい美しい景色だなぁ。

URL:youtube

風が強かった


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